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栄養成分検索・栄養素検索

日本食品標準成分表2015年版(七訂):食品数2191, 成分項目52(廃棄率含む)



検索方法を選択して下さい。

1. 栄養計算(摂取量(g)入力) 重量gを測定して正確な計算をします。
キッチンスケールや計量カップ、スプーンではかった食材の摂取量を入力する場合はこちらへ。
摂取g量入力方式の栄養計算は、食材を秤で計測した重量gを入力して、栄養成分の摂取量を求めることができるデータベースです。 食材に含まれる栄養成分ごとの合計値を計算します。食材の名称はひらがなで入力します。
30食品までの栄養計算できます。
52食品成分の合計値を計算できます。

2. 栄養計算(単位選択) 秤が無くても計算できます。
食材の1個、1尾、1本など単位を選択し計算する場合はこちらへ。
単位選択の栄養計算は秤が手元にない場合でも概算値を求めることができるデータベースです。 食材の単位(1個、1尾、1本など)を選択して計算します。食材の名称はひらがなで入力します。
1個単位の大きさが決まっている食品であっても、多少のサイズの大小はあり、データはおおよそのものです。   30食品までの栄養計算できます。
52食品成分の合計値を計算できます。
15%程度の誤差です。


3. 栄養計算(料理名入力)代表的な料理名でレシピを使った計算ができます。-
料理名から簡単に栄養計算ができるデータベースです。
料理の名称はひらがなで入力します。
料理名からレシピを呼び出し、料理1人分のレシピのデータ(食材名とその重量)を表示します。
料理名計算は 食材の追加や削除、重量の修正を行うことができます。データを修正した後に栄養計算を行います。


4. 食品100gあたり栄養計算- 2191の食品100gあたりの栄養成分を表示します。
食品名から食品100g当たりに含まれる成分値を表示します。
食品名から指定g当たりに含まれる全成分値を表示します。
52の食品成分(廃棄率を含む)の成分値を表示します。 食品名の名称はひらがなで入力します。食品名が不明の場合は食品群別検索のリストから食品名を選択することができます。


5. 食品成分効能検索- 栄養素の効能を表示します。
生理作用、欠乏症、過剰症等がわかります。
栄養素毎の、特徴・おもな働き、生理作用、欠乏症、過剰症、多く含む食品、摂取基準を示します。摂取基準は、公表されている、男女別の、推定平均必要量、推奨量、目安量、耐容上限量を、年代別に示します。 年代は、0~5(月)、6~11(月)、1~2(歳)、3~5(歳)、6~7(歳)、8~9(歳)、10~11(歳)、12~14(歳)、15~17(歳)、18~29(歳)、30~49(歳)、50~69(歳)、70以上(歳)で区分されています。


6. 栄養成分含有量ランキング検索 栄養素を多く含む食品ランキングを表示できます。
食材100g中の栄養成分の含有率が多い食品、逆に低い食品のランキングを表示します。
52の食品成分(廃棄率を含む)毎に2,198食材のランキングを表示します。
52の食品成分の名称はプルダウンのリストから選択することができます。>

7. ユーザー新規登録 ユーザーの登録をします。-
ユーザー登録情報の変更
ログイン後に接続してください.ログイン


8.履歴表示 計算結果を保存しQRコードで再表示できます。
栄養計算で登録した履歴を再表示します。
 データを修正して何度でも使用できます
ログイン後にしQRコードを表示することができます
ユーザー登録された方のみの機能です.


9.料理名データベース 料理名を検索できます。
代表的な料理名を検索します。
料理の名称はひらがなで入力します。


10. 食品群別食品検索 食品群から食品名を検索できます。
食品名が不明の場合食品群から食品をみつけることができます。
単位選択検索の食品群別検索はここから


pulic_html_1, pulic_html_2, pulic_html_3 →  http://is.nuis.jp/masuno/

食品成分値は科学技術庁資源調査会編「五訂日本食品標準成分表」によるものです。
食品成分表を複製又は転載する場合は事前に文部科学省への届出が必要です。
連絡先は以下のとおりです。
文部科学省科学技術・学術政策局政策課資源室 電話03-5253-41112(代)
本データベースに関する利用の届出は2005年2月23日に郵送しました。
また、このデータベースの作成にあたり 「五訂食品成分表 2002」(女子栄養大学出版部)、「簡単!食品カロリー早わかりBOOK」(主婦の友社)のデータも参考にしました。


データベースについて
特徴
栄養バランス・選択した成分の重量/充足率をレーダチャート/円グラフ/棒グラフで表示できます。
充足率は自分の年齢/性別/活動強度で計算します。
>QRコードで計算結果をWeb上に呼び出すことができます。再計算したり関係者で情報を共有することも可能です。
30食品までの栄養計算できます。
摂取した食事のカロリーやビタミンなど52食品成分の合計値を簡単に計算できます。
日本食品標準成分表2015年版(七訂)に準拠しています。:食品数2191, 成分項目52(廃棄率含む)
栄養計算結果の保存機能/Excelファイルへの保存機能
栄養計算履歴の表示機能
料理名による栄養計算機能
慨量の表示機能
1点(80Kcal)あたり重量表示機能

・栄養素バランスのグラフ表示機能(炭水化物・脂質・タンパク質バランス割合確認)
・個人別充足率表示機能(34の栄養成分の摂取基準値に対する充足率)
・QRコードによる計算履歴の呼び出し機能