レポート2作成上の注意
レポートの提出期限直前に課題を実行しても良い結果が得られません。時間の空いたときに少しづつ作業をすすめるようにしてください>
レポートを正確に作成するために配布資料を良く読んでください。
登録した課題は変更できませんが、検索式やキーワードの変更は可能です。
reportには最終的に使用したキーワードと検索式を記入してください。
頭の中で考えた検索式では良い結果が得られないので思考錯誤を繰り返す必要があります。
検索は同じ課題で4回実行します。
(1)日本語リスト検索 Yahoo!カテゴリを使用
(2)日本語キーワード検索 Google, goo, alltheweb, Excite, AltaVistaから1つを選択
(3)英語リスト検索 Yahoo!Directoryを使用
(4)英語キーワード検索 Google, ASK, alltheweb, Excite, AltaVistaから1つ選択
リスト検索(Yahoo)で適切なカテゴリーを見つけられない場合は、Yahooのキーワード検索でYahooのカテゴリーを見つけてください。
13〜17, 25〜29:絞り込検索の件数は、
K1、
K1and K2 ,
K1 and K2 and K3、
K1 and K2 and K3 and K4,
K1 and K2 and K3 and K4 and K5
の場合のそれぞれの件数を記入する。件数は順に少なくないます。
18, 30:「検索に使用した検索式」は、実際に使用した検索式を記入してください。登録した検索式を訂正したものを書くことになります。全てand 検索の場合は17, 29と同じ結果となります。
検索課題は日本語、英語とも同じです。
日本語の情報を日本の検索エンジンで検索する場合、キーワードに"日本"は通常不要です。
英語の情報を英語の検索エンジンで検索する場合も"America" は通常不要です。
英語の情報は日本語で内容を整理します。英語のままの提出は評価対象としません。翻訳機能を使用した意味不明の日本語も評価対象としません。
May 05, 2007