入学直後から、充実したコンピュータ設備を利用した「情報処理演習」、少人数演習形式の「基礎演習」が必修として始まります。2年次には情報システムに関わるさまざまな課題を実際に解いていく「情報システム演習」、3年次前期には学習レベルの専門性を高めるための「専門演習」と続き、3年次後期からは各研究室単位での「卒業研修」がスタートします。そして4年次には集大成として「卒業論文」を完成させます。