経営情報学部 情報システム学科 Department of Information Systems

情報文化学部 情報システム学科の教育

最先端のIT。社会の第一線をめざす情報システム

情報学や情報システム学に関する分野を主体的に学修することで、情報を使い新しい価値を創造できる人材、情報システムを創造できる人材、情報システムの企画・設計・開発・管理・運用のできる人材を育成します。

学科の特徴

情報システムを使ったビジネスやくらしのしくみを提案し、創造する。

情報システム学科では1年次に情報や経営に関する基礎知識を学んだ後、情報システムの企画・設計・開発・運用・活用の出来る人材、自らプログラミングをベースとしたものづくりができる人材を育成します。卒業後は、情報や情報システムの幅広い知識と開発力を活かし、プロジェクトマネージャー、システムアナリスト、アプリケーションスペシャリスト、システムエンジニア、ITスペシャリスト、情報システム運用管理者、上級プログラマなど、人間中心の情報システムの構築や利活用を通じて、社会や地域で活躍し貢献します。


1.情報システム学科の多彩な12研究室


最先端のITで社会の第一線を目指します。


2.社会のニーズに即した教育


「基本情報技術者試験」、「日商簿記検定」、「MOS(Microsoft Office Specialist」、「FP(ファイナンシャルプランニング)技能検定」、「TOEIC」など、資格取得に役立つ授業・演習が用意されています。


3.国際社会に対応した英語教育


1年次から3年次までの継続的な英語学習の積み重ねによって、「使える英語力」を身につけることができます。約5週間のカナダへの短期留学を通じて、「生きた英語」と世界をリードする「北米情報社会」を、じかに体験することができます。


4.企業や地域とのコラボレーション


学んだことを、「社会貢献」・「地域貢献」というかたちで、すぐに役立てることができます。社会で実践することによって、将来役立つ知識を学んでいることを、実感することができます。


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