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AFS東アジア青少年交流プログラム生が訪問

東アジア青少年交流計画(JENESYS)プログラムの一環で新潟市内にホームステイしている、インド、タイ、インドネシア、マレーシア、フィリピン、オーストラリア、ニュージーランド出身の高校生等22名が、12月15日(月)に本学を訪問し学生と交流を行いました。

一行は、到着後国際交流センターで、学生の空手の型を見学し、平山学長の歓迎の挨拶の後 学内施設の見学を行いました。また、情報文化学科G.ハドリー教授担当の「CEP」の授業にも参加し、全員と英語による熱のこもった交流を行いました。この交流を経験した学生にも、とても良い刺激になったことでしょう。

 

写真1 写真2 写真3
空手の型を披露
(情報文化学科4年石塚君)
CEPの授業に参加 学食「弥彦」での昼食
写真4 写真5  
集合写真 学内施設見学や学食でのサポートをしてくれた学生達  

 

 

[2008年12月16日]